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CNPS9500 AM2
AM2ソケット専用の高級感溢れるニッケル塗装を施したグリーンLED静音CPUクーラー。
Sempron, Athlon, Athlon 64, Athlon FX, Athlon 64 FX, Opteron, Dual-Core Opteron, Phenom, Athlon X2, Athlon 64 X2, Phenom II, Athlon II
 
 
メーカー ソケット CPU 無騒音モード
(1,350 - 1,800rpm)
低騒音モード
(1,800 - 2,600rpm)
使用可能
マザーボード
AMD AM3 Phenom II すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Athlon II
AM2+ Phenom II すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Phenom
Athlon FX, Athlon 64 FX
Athlon X2, Athlon 64 X2
Athlon, Athlon 64
Sempron
AM2 Athlon FX, Athlon 64 FX すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Athlon X2, Athlon 64 X2
Athlon, Athlon 64
Sempron
940 Dual-Core Opteron すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Opteron
Athlon FX, Athlon 64 FX
939 Dual-Core Opteron すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Opteron
Athlon FX, Athlon 64 FX
Athlon X2, Athlon 64 X2
Athlon, Athlon 64
754 Athlon, Athlon 64 すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Sempron
サイズ 85(L) x 112(W) x 125(H) mm
重量 530g
放熱材料 純銅
放熱面積 3,698 cm2
熱抵抗 無騒音 0.16℃/W 低騒音 0.12℃/W
ベアリング方式 2 Ball-Bearing
回転数 無騒音 1,350rpm ± 10% 低騒音 2,600rpm ± 10%
騒音 無騒音 18.0dBA ± 10% 低騒音 27.5dBA ± 10%
サイズ : 70(L) x 26(W) x 26(H) mm 重量 : 20g 出力電圧 : 5V - 11V ± 2%
許容容量 : 6W 以下 コネクター : 3-Pin
AMD社のOpteron、Athlon 64 X2 Dual-Core、Athlon 64 FX、Athlon 64、Sempron(ソケットAM2/754/939/940)で使用可能です。
最大の冷却効率が出せるように純銅のヒートシンク構造を最適化しました。
3個のヒートパイプで6個のヒートパイプと同等の性能を出せるように、革新的な8字形を採用しました。
0.2mm厚の薄いピンを利用して重量と空気抵抗を減少させました。
ファンコントローラー(FAN MATE 2)を使用して、騒音と性能をユーザーが任意に調節可能です。
エアガイドがあるケースの場合、エアガイドダクトを取り除いてから取付けて下さい。
図を参照して、次の取付け条件に適合するシステムに取付けて下さい。
CPUの中心から56mm以内に干渉するパーツ(PSU、VGAカードなど)がないこと。
CPUの中心から45mm以内に干渉するパーツ(ODDなど)がないこと。
マザーボードからケースカバーまでの距離が135mm以上のケースをご使用下さい。
- CNPS9500  1個
- 熱伝導グリス  1個
- ファンコントローラー  1個(FAN MATE 2)
- FAN MATE 2ケーブル  1本
- 両面テープ  1個(FAN MATE 2接着用)
- クリップ  1個
- レバー  1個
- 製品説明書  1部
弊社の静音電源、静音CPUクーラー、静音ケースファン、無騒音チップセットクーラー、静音VGAクーラー及び各種ファンコントローラーを
ご使用頂ければ、 安定した性能と静音環境を同時に実現することができます。
静音用コンピュータ部品にはCNPS(Computer Noise Prevention System)マークが付いています。
大韓民国特許出願第05-45737号
大韓民国意匠出願第05-15303、15304、15306、15307、17970、17971号
米国、ヨーロッパ、日本など、世界20ヶ国余りで出願中
AMD社が提示するソケットAM2/754/939/940のクーラーの重量制限は450gです。
重量基準を超過した製品が取付けられたコンピュータは、移動時には特別な注意が必要です。
コンピュータの移動中に発生したCPU及びシステムの損傷に対して、弊社ではいかなる責任も負いません。
ブート中にシステムモニタープログラムが作動して、CPUファンの回転数が低いという警告音を発して、システム電源が自動的に遮断される場合があります。この場合には、回転数調節レバーを時計方向に最大限回してからブートし、BIOS設定の“CPU Fan Detected”の項目を“Disabled”にしたり、システムモニタープログラムのCPUファンの最低回転数を1,300rpm以下に設定してからご使用下さい。
オーバークロックによるシステム及びCPUの損傷に対して、弊社ではいかなる責任も負いません。