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CNPS9500 AM2
AM2ソケット専用の高級感溢れるニッケル塗装を施したグリーンLED静音CPUクーラー。
Sempron, Athlon, Athlon FX, Opteron, Dual-Core Opteron, Phenom, Athlon X2, Phenom II, Athlon II
 
 
メーカー ソケット CPU 無騒音モード
(1,350 - 1,800rpm)
低騒音モード
(1,800 - 2,600rpm)
使用可能
マザーボード
AMD AM3 Phenom II すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Athlon II
AM2+ Phenom II すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Phenom
Athlon FX
Athlon X2
Athlon
Sempron
AM2 Athlon FX すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Athlon X2
Athlon
Sempron
940 Dual-Core Opteron すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Opteron
Athlon FX
939 Dual-Core Opteron すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Opteron
Athlon FX
Athlon X2
Athlon
754 Athlon すべてのクロックをサポート すべてのクロックをサポート
Sempron
サイズ 85(L) x 112(W) x 125(H) mm
重量 530g
放熱材料 純銅
放熱面積 3,698 cm2
熱抵抗 無騒音 0.16℃/W 低騒音 0.12℃/W
ベアリング方式 2 Ball-Bearing
回転数 無騒音 1,350rpm ± 10% 低騒音 2,600rpm ± 10%
騒音 無騒音 18.0dBA ± 10% 低騒音 27.5dBA ± 10%
サイズ : 70(L) x 26(W) x 26(H) mm 重量 : 20g 出力電圧 : 5V - 11V ± 2%
許容容量 : 6W 以下 コネクター : 3-Pin
AMD社のOpteron、Athlon 64 X2 Dual-Core、Athlon 64 FX、Athlon 64、Sempron(ソケットAM2/754/939/940)で使用可能です。
最大の冷却効率が出せるように純銅のヒートシンク構造を最適化しました。
3個のヒートパイプで6個のヒートパイプと同等の性能を出せるように、革新的な8字形を採用しました。
0.2mm厚の薄いピンを利用して重量と空気抵抗を減少させました。
ファンコントローラー(FAN MATE 2)を使用して、騒音と性能をユーザーが任意に調節可能です。
エアガイドがあるケースの場合、エアガイドダクトを取り除いてから取付けて下さい。
図を参照して、次の取付け条件に適合するシステムに取付けて下さい。
CPUの中心から56mm以内に干渉するパーツ(PSU、VGAカードなど)がないこと。
CPUの中心から45mm以内に干渉するパーツ(ODDなど)がないこと。
マザーボードからケースカバーまでの距離が135mm以上のケースをご使用下さい。
- CNPS9500  1個
- 熱伝導グリス  1個
- ファンコントローラー  1個(FAN MATE 2)
- FAN MATE 2ケーブル  1本
- 両面テープ  1個(FAN MATE 2接着用)
- クリップ  1個
- レバー  1個
- 製品説明書  1部
弊社の静音電源、静音CPUクーラー、静音ケースファン、無騒音チップセットクーラー、静音VGAクーラー及び各種ファンコントローラーを
ご使用頂ければ、 安定した性能と静音環境を同時に実現することができます。
静音用コンピュータ部品にはCNPS(Computer Noise Prevention System)マークが付いています。
大韓民国特許出願第05-45737号
大韓民国意匠出願第05-15303、15304、15306、15307、17970、17971号
米国、ヨーロッパ、日本など、世界20ヶ国余りで出願中
AMD社が提示するソケットAM2/754/939/940のクーラーの重量制限は450gです。
重量基準を超過した製品が取付けられたコンピュータは、移動時には特別な注意が必要です。
コンピュータの移動中に発生したCPU及びシステムの損傷に対して、弊社ではいかなる責任も負いません。
ブート中にシステムモニタープログラムが作動して、CPUファンの回転数が低いという警告音を発して、システム電源が自動的に遮断される場合があります。この場合には、回転数調節レバーを時計方向に最大限回してからブートし、BIOS設定の“CPU Fan Detected”の項目を“Disabled”にしたり、システムモニタープログラムのCPUファンの最低回転数を1,300rpm以下に設定してからご使用下さい。
オーバークロックによるシステム及びCPUの損傷に対して、弊社ではいかなる責任も負いません。